| 1955年 9月 |
当会に海外展示会及び貿易窓口としての輸出振興懇話会を設置する |
| 1958年 4月 |
安定(その後調査)、輸出、労働及び技術の各委員会を設置
当会を窓口一本化に中国政府と7,000tの引合いに成功したが、政情悪化により貿易は中断。(以降、本方式による貿易継続) |
| 9月 |
三木会長(東京製綱社長)、モスクワにて7,200tの大量輸出
契約に調印(以降、本方式による貿易継続) |
| 1963年 4月 |
鋼索製造業が中小企業投資育成株式会社法の指定業種となる(会員26社) |
| 1964年 5月 |
10周年記念パーティーを大阪(5月)、東京(6月)で開催
同年7月に10周年史を発行 |
| 1971年 6月 |
鋼索工業会から日本鋼索工業会に名称変更(会員20社) |
| 1977年10月 |
当会の小林会長(東京製綱社長)、北京にて5,500tの 輸出契約に調印 |
| 2000年 5月 |
委員会組織を改組し、運営委員会の下に技術、広報、海外及び労働部会を設置 |
| 2004年 5月 |
海外及び労働部会を休止
50周年記念パーティーを大阪で開催 |